資金調達コンサルティング

経営者を資金繰り問題から解放し、本業に集中、専念できるように体制づくりを全力でサポートします!
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専門コンサルが一貫して対応し、いつでもお悩みにお答えします。 |
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資金繰の仕組みから資金繰表の作り方までわかりやすく指導します。 |
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お客様の実情に合わせた成功報酬体系だから納得価格 |
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単なるおカネのやり繰りだけにとどまらず、お客様のご成長・ご発展を目指した戦略的資金繰り計画を策定します |


(1)資金繰表の作成
- 資金繰表を作成したいと思うが、作り方がわからない。
- 銀行から、資金繰表の提出を求められて困ったことがある。

企業経営の血液とも言われるおカネ。
いくら帳簿上で黒字が出ていても資金が止まってしまっては"死"が待っています。企業の血液であるおカネを如何に上手に循環させるためにも資金繰計画は必要です。
ただし、単におカネをヤリクリしている企業に業績の拡大や成長は期待できません。おカネを上手に活用し、企業の発展を展望した戦略的資金繰計画をサポートします。

- 資金繰表を作成すうようになり、3ヵ月後の資金予定が把握できるようになり、銀行への運転資金の申し出が早くなったことから、複数の銀行から条件提示してもらい有利な選択が出来るようになった。
(サービス業 経営者)
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(2)銀行提出資料の作成または作成指導
- 銀行から提出資料を求められたが作成の方法がわからない。
- 銀行提出資料の何処を銀行が見て、どのように判断するのか知りたい。
銀行は、企業から提出された資料で銀行格付や融資の可否などを判断することが多くあります。従って、提出資料には企業が何をアピールすべきか、マイナス材料をどのようにカバーするのかなど表現の仕方が重要となってきます。そのようなポイントを踏まえた資料作成のサポートを行います。

- 提出資料のサポートにより、一度断られた設備資金借入がOKとなり、新規事業に関する借入が出来た。
(小売業 経営者)
- これまで保証協会の保証付きでしか融資を受けられなかったが、プロパーでの資金調達に成功した。
(製造業 経営者)
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(3)資金調達コンサルティング(リスケジュールを含む)
- 自社にとって有利な資金調達方法を知りたい。
- 現在の資金調達方法が適切なのか、今後の資金繰りはどのようにしたらよいかアドバイスが欲しい。
- 新規の資金調達を考えているが、どのような手順を踏んだら最適な調達ができるのか知りたい。

資金調達と言っても、何でもかんでもおカネを引っ張ってこれば良いというものではありません。
借りたおカネは返済しなければなりませんが、返済原資(どんなおカネで返済するのか)を考えずに資金調達をしている企業に、資金繰りに失敗している例が散見されます。目先の金利や金融機関の都合を優先して資金を調達していると後で資金繰りに窮してしまうことが良くあります。後に後悔することがないよう、自社に適した資金調達方法を総合的に判断しサポートします。

- 資金調達コンサルティングの結果を踏まえて、銀行交渉を行ったら当初銀行から提示された条件よりも好条件の資金調達が可能となった。
(小売業 経営者)
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(4)銀行取引診断
- 自社が、取引銀行からどのように評価されているのか知りたい。
- 銀行の付き合い方を知りたい。
- 取引銀行の動きから、取引銀行が何を考えているのか知りたい。
わたくしたちは、お客様から
「(取引)銀行が、○○○○と言ってきたけど、どんな意味があるの?」
「銀行から◆◆◆を提出して欲しいと言われた。初めて言われたけど、何かあるの?」
など、銀行との取引について多くのご質問を受けます。
銀行取引を含む金融機関取引は、分かりにくい分野であること自社がおカネを借りている立場であることから、「銀行が全て正しいことを言っている」、「銀行に言われたら断れない」などと思っていらっしゃる経営者が大変多いです。
自社が銀行からどのように評価されているのか
どのポジションの顧客(優良顧客なのか、そうでないのか)を知ることによって対応方法は大きく変わります。
取引銀行が、貴社をどう見ているかを総合的に診断します。
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(5)銀行(金融機関)交渉
- 取引銀行との交渉に立ち会ってほしい。
- 金融機関のペースに巻き込まれたくない。
- 銀行の言いなりにならずに自社のペースに誘導したい。
銀行との取引については、専門性があり、そのサービス内容や銀行内組織・手続き方法など一般的には開示されていないことから、対銀行交渉では銀行のペースで事柄が進んでしまう傾向が多く見受けられます。
専門家が同席することにより、銀行のペースに巻き込まれることなく、対等の立場で交渉することができれば一方的に銀行のペースになることは有りません。銀行側も、あまり無茶な交渉はしてこないなど、お互いがメリットのある実のある話し合いが可能となります。

- 一度交渉した金融機関との再交渉に同席してもらった結果、前回交渉時にはできないと言っていたことが可能となったり、別の切り口から自社にとって最適な新提案を引き出せた。
(運輸業 経営者)
- 貸し渋り・貸し剥がしのような対応を受けたが、実交渉に同席してもらいサポートしてもらった結果、全金融機関が合意した再建計画に基づいたリスケジュールが可能となり、事業資金の追加融資を受ける体制が構築できた。
(製造業 経営者)

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